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弊社では、高精度を求める如何なる形状の製品も生産できるよう、最先端デザインと設備で製作しています。また、金型の信頼性を保持するために特殊鋼を使うのはもちろん、特殊熱処理や表面処理を行うことにより、顧客満足のために絶えずの研究開発しています。

 

 

精密デジタルレンズ金型で、スライドコアを利用することにより複雑で多様な形状ができ、レンズの接合部には5ミクロン以内の公差を許容します。

ニドルベアリング用ケージ金型で、円形の回りに約40個のスライドコアが自動で作動するように製作されています。スライドコア間の寸法は2ミクロン以内に管理される精密金型です

 

テーパーローラベアリング用金型で、円形回りに複数のテーパースライドコアが自動的に作動するように製作されています。スライドコア間寸法が2ミクロン以内に管理される精密金型です。

プロジェクションTVのレンズホルダー金型で、油圧シリンダーを使用して製品の形状に沿って自由にコアを使用することができるよう設計されています。レンズホルダー部分の公差としては5ミクロン以内を許容し、ロングコアのスライディングのために油圧シリンダー使用。